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    カテゴリ:サッカー > ブンデスリーガ


    ドルトムント、苦しむも競り勝ち無敗継続!長谷部はフランクフルトの3連勝に貢献/ブンデスリーガ第12節
    ドルトムント、苦しむも競り勝ち無敗継続!長谷部はフランクフルトの3連勝に貢献/ブンデスリーガ第12節  Goal.com
    (出典:Goal.com)



    (出典 www.nikkei.com)


    ドルトムントすげえ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/25(日) 02:13:33.45 ID:CAP_USER9.net

    【マインツ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】
     
    現地時間24日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、首位ドルトムントは9位マインツのホームに乗り込んで対戦。

    ドルトムントに所属する香川真司は今節もベンチ外となった。試合開始して4分、コーナーキックからダン・アクセル・ザガドゥがヘディングシュートを放つも
    マインツのGKロビン・ツェントナーに止められて先制ならず。続く10分にはマルコ・ロイスがクロスボールに合わせるも、シュートはゴール右に外れる。

    対するマインツも20分、DF裏に抜け出したジャン・フィリップ・マテタがシュートを放った。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキがセーブし相手に得点を許さない。
    すると66分、ロイスがゴール前に折り返したボールに途中出場のパコ・アルカセルが合わせて先制点を決めた。

    先にゴールを奪ったドルトムントだったが、直後の70分にマインツのロビン・クアイソンにゴールを決められ同点に。
    それでも76分、ウカシュ・ピシュチェクが狙いすましたシュートを放ち、右上隅のバーを叩いてゴールに吸い込まれた。
    結局、ドルトムントが2-1の勝利をおさめ、開幕から12戦負けなしのクラブ新記録を樹立している。

    【得点者】
    66分 0-1 パコ(ドルトムント)
    70分 1-1 クアイソン(マインツ)
    76分 1-2 ピシュチェク(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298513-footballc-socc
    11/25(日) 1:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157796.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外


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    長谷部誠、直近9試合8勝と絶好調のチームに満足…「練習の成果が現れているということ」
    長谷部誠、直近9試合8勝と絶好調のチームに満足…「練習の成果が現れているということ」  Goal.com
    (出典:Goal.com)


    長谷部 (はせべ まこと、1984年〈昭和59年〉1月18日 - )は、日本のプロサッカー選手。静岡県藤枝市出身。ポジションは、ミッドフィールダー、ディフェンダー。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。元日本代表。著名な親族としては妻・佐藤ありさ(タレント等)がいる。
    49キロバイト (4,944 語) - 2018年11月5日 (月) 14:13



    (出典 hominis.media)


    すげぇな

    1 Egg ★ :2018/11/11(日) 23:16:35.90 ID:CAP_USER9.net

    フランクフルトは現地時間11日、ブンデスリーガ第11節でシャルケと対戦する。9月27日にボルシアMG戦(1-3)で敗れて以降、公式戦8勝1分と好調を維持しているが、ドイツ紙は元日本代表MF長谷部誠を「ディフェンスのボス」と称して要注意人物に挙げている。

     ロシア・ワールドカップ後に日本代表引退を表明した長谷部。開幕3試合は今季就任したアディ・ヒュッター監督が4バックを採用したこともあって出番のなかった長谷部だが、3バックにシフトし始めたリーグ第4節RBライプツィヒ戦(1-1)で初スタメン。そこからチームは4勝2分1敗と右肩上がりで、暫定6位につけている。

     第5節ボルシアMG戦(1-3)はボランチでの出場だったが、それ以外の6試合は全てリベロ起用。最終ラインの中央に入った際は無敗(4勝2分)をキープしている。11日には14位シャルケと対戦するが、ドイツ紙「Hessenschau」は「要注意人物」として長谷部を挙げている。

    「ディフェンスのボス、マコト・ハセベ。34歳の日本人が最終ラインを牽引し、チームは好調を維持している。3バックで使われてから負けはない」

     3バックのリベロとして絶大な存在感を見せる長谷部は、さらなる躍進を狙うチームの中心に間違いなくいる。

    11/11(日) 20:40 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00147272-soccermzw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    宇佐美が今季初フル出場で同点弾アシスト…デュッセルドルフ、公式戦7戦ぶり白星
    宇佐美が今季初フル出場で同点弾アシスト…デュッセルドルフ、公式戦7戦ぶり白星  サッカーキング
    (出典:サッカーキング)


    宇佐美 貴史(うさみ たかし、1992年5月6日 - )は、京都府長岡京市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・フォルトゥナ・デュッセルドルフ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。妻はタレントの宇佐美蘭。 京都府長岡京市出身。両親揃ってのガンバ大阪サポーターである家庭に男三人
    56キロバイト (5,947 語) - 2018年10月23日 (火) 19:22



    (出典 dethein.net)


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    1 Egg ★ :2018/10/31(水) 07:55:22.18 ID:CAP_USER9.net

    DFBポカール2回戦が30日に行われ、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはアウェイでウルム(4部)に5-1で勝利した。宇佐美は今シーズン初のフル出場で、初アシストも記録した。

     デュッセルドルフは開始直後に失点を喫したが、15分に宇佐美が右サイドからのクロスでマーヴィン・ドゥクシュの同点ゴールをアシスト。すると33分にロウヴェン・ヘニングスが逆転ゴールを挙げ、37分と43分にはドディ・ルケバキオが立て続けに追加点を奪って、前半の内に3点差にひっくり返した。後半も70分にドゥクシュが自身2点目を決めて、大勝で3回戦進出。公式戦では7試合ぶりの白星となった。

    【スコア】
    ウルム 1-5 デュッセルドルフ

    【得点者】
    1-0 1分 アルディアン・モリーナ(ウルム)
    1-1 15分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)
    1-2 33分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)
    1-3 37分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    1-4 43分 ドディ・ルケバキオ(デュッセルドルフ)
    1-5 70分 マーヴィン・ドゥクシュ(デュッセルドルフ)

    10/31(水) 5:11配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00855908-soccerk-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    長谷部誠、フランクフルトとのさらなる契約延長を示唆「まだここで多くを成し遂げたい」
    長谷部誠、フランクフルトとのさらなる契約延長を示唆「まだここで多くを成し遂げたい」  Goal.com
    (出典:Goal.com)


    長谷部 (はせべ まこと、1984年〈昭和59年〉1月18日 - )は、日本のプロサッカー選手。静岡県藤枝市出身。著名な親族としては妻・佐藤ありさ(タレント等)がいる。ポジションは、ミッドフィールダー、ディフェンダー。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。元日本代表。
    49キロバイト (4,946 語) - 2018年9月24日 (月) 10:57



    (出典 www.golaco.club)


    長谷部ちょうしいいなぁ

    1 Egg ★ :2018/10/10(水) 12:35:26.11 ID:CAP_USER9.net

    フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2-1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。

    シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。

    フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レ*やルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレ*が2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

    採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、長谷部をGKケヴィン・トラップや得点者の2人とともに“良くできました“カテゴリーに選んでいる。次のようにそのプレーを寸評した。

    「常に状況をコントロールし、広い視野、際立つ冷静さを持ってプレー。とりわけ後半にはまたも傑出したパフォーマンスを披露。ゴールライン上のクリアでチームを救った(64分)。不可欠なアンカー的な存在だ」

    またヨヴィッチにチーム単独トップの「2」を与え、この一戦のマン・オブ・ザ・マッチに加え、第7節ベスト11にも選出したドイツ誌『キッカー』は長谷部のプレーをレ*と並んで2位タイの「2.5」と評価。同誌での長谷部に対するここまでの平均点は「2.75」。なお34歳のベテランはブンデスリーガ全フィールドプレーヤーのランキングでは4位タイにつけている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/10(水) 12:25配信


    【【サッカー】長谷部誠が半端ない!!ドイツ誌の評価では全体4位!!!】の続きを読む


    バイエルンがホームでボルシアMGに完敗、コヴァチ監督「ミスが多すぎる」
    バイエルンがホームでボルシアMGに完敗、コヴァチ監督「ミスが多すぎる」  AFPBB News
    (出典:AFPBB News)


    バイエルンミュンヘン (Bayern München) FCバイエルンミュンヘン - ドイツのサッカークラブ。 FCバイエルンミュンヘンII - FCバイエルンミュンヘンのサッカー部門のリザーブチーム。 FCバイエルンミュンヘンTV - FCバイエルンミュンヘンの試合を放送するテレビ番組。
    609バイト (55 語) - 2017年9月7日 (木) 14:31



    (出典 bettingtop10-rswblznrheq6hezffrzu.netdna-ssl.com)


    超調子悪いな。バイエルンは。

    1 Egg ★ :2018/10/07(日) 12:48:34.27 ID:CAP_USER9.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、首位ドルトムントはホームに8位アウグスブルクを迎えて対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司は負傷により欠場した。試合開始して22分、フリーキックからアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。それでも62分、中盤でボールを奪った後にアクセル・ヴィツェルが素早くパスを出し、ジェイドン・サンチョがゴール前に折り返したボールにパコ・アルカセルがつめてドルトムントが同点に追いつく。

     だが72分、中盤でボールを奪われた後のカウンターからフィリップ・マックスにゴールを決められ再びアウグスブルクに勝ち越された。80分、フリーキックにアルカセルが合わせてドルトムントはまたも同点に追いつく。さらに84分、アクラフ・ハキミの縦パスに反応したマリオ・ゲッツェがゴールを決めて逆転に成功。

     しかし喜びもつかの間、コーナーキックからミヒャエル・グレゴリッチュの得点を許し3-3に。それでも後半アディショナルタイム、アルカセルがフリーキックから直接決めて劇的な4点目。結局、ドルトムントが4-3の勝利をおさめ首位をキープしている。

    【得点者】
    22分 0-1 フィンボガソン(アウグスブルク)
    62分 1-1 アルカセル(ドルトムント)
    72分 1-2 マックス(アウグスブルク)
    80分 2-2 アルカセル(ドルトムント)
    84分 3-2 ゲッツェ(ドルトムント)
    87分 3-3 グレゴリッチュ(アウグスブルク)
    90分+6分 4-3 アルカセル(ドルトムント)

    10/7(日) 0:29配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291864-footballc-socc

    つづく


    【【サッカー】なにがあった。バイエルン5位に転落。ホームでボルシアMGに0-3で敗北。】の続きを読む

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