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    カテゴリ: ボクシング


    現役続行の村田諒太よ、敗北を糧としろ! 現役続行の村田諒太よ、敗北を糧としろ!
    …ワクワクしながら考えるんですよ」 写真:山口裕朗 会見中、村田は笑顔も見せた  今日の村田の表情はスッキリとしていた。このボクサーもまた、敗北を糧に出…
    (出典:格闘技(林壮一))



    (出典 img.sirabee.com)


    まだまだがんばってほしいな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/04(火) 19:36:40.84 ID:CAP_USER9.net

    ボクシングの前WBA世界ミドル級王者村田諒太(32=帝拳)が現役続行を表明した。

    4日、都内の所属ジムで会見し、現役を続ける意向を明らかにした。
    10月20日、米ネバダ州ラスベガスで同級1位だったロブ・ブラント(米国)との2度目の防衛戦に臨んで判定負けし、
    熟慮の末に「人生を振り返った時に、あのボクシングが集大成でいいのか。やはりあれで終わりたくない。ハングリーさが欠如していた。
    気持ち作り直してもう1度、世界の舞台に戻りたい」と口した。


    同日からジムワークも再開して体を動かした後には「1階級上げるのも全然ありだと思います」とスーパーミドル級も視野に入れる意向を口にした。
    主要4団体のミドル級はサウル・アルバレス(メキシコ)がWBAスーパー、WBC王座を保持し、
    12月15日に米ニューヨークでWBA世界スーパーミドル級王者ロッキー・フィールディング(英国)に挑戦するなど王座挑戦のチャンスは幅広くない。
    「マッチメークは(帝拳ジム)本田会長にお任せしている」と前置きした上で「(ブラントとの)再戦がないながら空いている王座がないので上に上げることもあるのかなと。
    ブラントには固執していないですが、試合が決まれば喜んで。いやプレッシャーしかない」とも口にしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00410623-nksports-fight
    12/4(火) 17:16配信


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    村田諒太、ラスベガスから帰国 進退は「まだ言えない」
    村田諒太、ラスベガスから帰国 進退は「まだ言えない」  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)


    村田 (むらた りょうた、1986年1月12日 - )は、日本のプロボクサー。ロンドンオリンピックミドル級金メダリスト。奈良県奈良市出身。帝拳ボクシングジム所属。前WBA世界ミドル級王者。日本人ボクサーとして竹原慎二以来2人目のミドル級世界王者であり、オリンピックメダリストとしては日本人初の世界王者である。
    77キロバイト (9,860 語) - 2018年10月22日 (月) 05:49



    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/10/24(水) 05:52:19.66 ID:CAP_USER9.net

    V2戦に判定で完敗しWBA世界ミドル級王座から陥落した村田諒太(32、帝拳)が23日、米国ラスベガスからサンフランシスコ経由羽田着のJAL便で帰国した。

    サングラスで傷を隠すほど、かなりのダメージを受けていたが、気丈にメディアに対応。進退については「周りがどう思うか。自分一人で決められるものではない」「置かれる状況の変化でも変わってくるもの」と、揺れ動く心境を明らかにした。

     一方で新王者になったロブ・ブラント(28、米国)のプロモーターは、試合前に再戦条項に同意していたことを明らかにして、その場合、日本で試合をする用意があることを表明した。

    村田サイドは、再戦の権利行使の有無を30日以内に決めなければならないが、村田が再起の決断さえすれば、リベンジの舞台はある。誰のために。何のために戦うのか。村田よ、もう一度、立て!

     村田の足元がおぼつかない。腫れた目をサングラスで隠していたが、相当なダメージを負ったことがわかる。傷心の飛行機内では、「あと1時間20分で到着します」のアナウンスで、やっと目が覚めるほどに熟睡していた。心身共に疲労困憊……。

     それでも村田は羽田空港内で気丈にメディアに対応した。 さすがにスマホに書かれた質問を読み上げるテレビ媒体の無神経な質問に「進退?飛行機の中で決めるようなことではない。何も変わっていない」と、イラ立ちは隠せなかったが、包み隠さず現在の心境を明らかにした。

    ――“たられば”の悔しさが出てきているのでは?

    「試合内容は決していいものではなく、パフォーマンスもいいものではなかったと思っているが、今、ああしておけば、こうしておけばの、たらればを考えても意味がない。それは自分へのエクスキューズ。調整力も含めての実力なんです。あそこで出るのが、すべて自分の実力。それを受け入れるしかない」

    ――ボクサーによっては敗北を受け入れられない人も少なくない。自分の中で葛藤は起きていないか?
    「これから、子供のリアクションなんかを見て、ああだ、こうだ、置かれる状況の変化とかに感じるものがあるかもしれないが、今の段階ではなんともいえない」

    ――ファンは進退に注目している。周りと相談して決めていくんだと思うが、決断する際の決め手は何になるのか?
    「周りがどう思うか。自分の考えで刷り合わせていく。一人で決めることではない。まだ2日。心境っていうのは、変わってくるもの。そんな簡単に、こうしたら、ああしたらの決まりを言えるものじゃない。周りと話をして決めたい」

     ブラントとのV2戦は決定の過程から紆余曲折した。しかも勝利を条件に東京ドームでの元統一王者、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)とのドリームマッチが計画されていた。周囲の努力が、すべて水の泡に消えて村田には、大きな迷惑をかけてしまったという無念がある。

     この試合は、世界的規模でボクシングビジネスに参入したスポーツコンテンツ配信会社の「DAZN」がネットで生中継することになり(全米中継はESPNのネットストリーミング)大量のテレビCMが打たれた。

     国内のブランディングアップに村田を“ランドマーク”にしたいという「DAZN」の思惑に帝拳サイドが応じたものだが、ミドル級というビッグマーケットで戦う村田には、多くのナショナル・クライアントがつき、スケジュールが組まれ、もはや、自分一人のエゴで、やる、やらない、を決めることのできない規模のプロアスリートとなっている。

    つづく

    10/24(水) 4:30配信 The page
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00010000-wordleafs-fight

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    村田諒太、判定負けで防衛失敗 WBAミドル級
    村田諒太、判定負けで防衛失敗 WBAミドル級  日本経済新聞
    (出典:日本経済新聞)


    村田 諒太(むらた りょうた、1986年1月12日 - )は、日本のプロボクサー。ロンドンオリンピックミドル級金メダリスト。奈良県奈良市出身。帝拳ボクシングジム所属。現WBA世界ミドル級王者。日本人ボクサーとして竹原慎二以来2人目のミドル級世界王者であり、オリンピックメダリストとしては日本人初の世界王者である。
    77キロバイト (9,843 語) - 2018年10月21日 (日) 04:49



    (出典 m.idolreport.jp)


    あーまじかぁ

    1 THE FURYφ ★ :2018/10/21(日) 14:31:20.29 ID:CAP_USER9.net

    「ボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ」(20日、ラスベガス)

    WBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米国ラスベガスのパークシアターで開催され、
    王者・村田諒太(32)=帝拳=が0-3(110-118、109-119×2)の判定で同級3位・ロブ・ブラント(28)
    =米国=に敗れ、2度目の防衛に失敗した。

    スピードを生かしたジャブで積極的に仕掛けたブラントが右アッパーを当てるなど好スタートを切る。時折笑みを
    浮かべる村田はガードを固めて前進し、ブラントを後退させようとする。

    3回から前進してペースをつかみかかった村田は5回に連打で挑戦者の動きを止めるが、ブラントもそこから
    持ち直す。ジャブで距離を保ちながら、軽いながらもスピードあるパンチを的確に返した。結局、最後まで
    ブラントの動きは落ちず、村田の強打が火を噴くことはなかった。

    ジャブを重視するラスベガスのジャッジは3人とも大差でブラントを支持。勝てばゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との
    東京ドームでの防衛戦計画なども浮上していたが、まさかの陥落で水泡と帰した。

    村田の通算戦績は16戦14勝(11KO)2敗。ブラントは25戦24勝(16KO)1敗。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000077-dal-fight

    ★1:2018/10/21(日) 13:43:24.56

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540097004/


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    井上尚弥、日本選手世界戦最速の70秒KO 初防衛「最高」 WBAバンタム級タイトルマッチ
    井上尚弥、日本選手世界戦最速の70秒KO 初防衛「最高」 WBAバンタム級タイトルマッチ  産経ニュース
    (出典:産経ニュース)


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。ホリプロとマネジメント契約。 第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者
    79キロバイト (10,448 語) - 2018年10月7日 (日) 15:20



    (出典 purulife.site)


    初回KOってすごいな。

    1 豆次郎 ★ :2018/10/08(月) 01:26:00.08 ID:CAP_USER9.net

    井上尚弥 秒殺!初回KO勝ちでWBSS初戦突破 元WBAスーパー王者を撃破

     ◇WBSSバンタム級トーナメント1回戦&WBA世界同級タイトルマッチ 王者・井上尚弥―同級4位フアンカルロス・パヤノ(2018年10月7日 横浜アリーナ)

     プロボクシング主要団体の王者らが参戦して階級最強を決める「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」が7日、横浜アリーナで開幕。バンタム級トーナメント1回戦でWBA世界同級王者の井上尚弥(25=大橋)が、元WBAスーパー王者でWBA同級4位のフアンカルロス・パヤノ(34=ドミニカ共和国)を初回KOで下し、準決勝進出を決めた。また、WBA世界同級王座の初防衛にも成功した。井上尚の通算戦績は17勝15KO無敗。

     井上は初回からフルスロットル。ラフな攻撃が特徴のパヤノをねじ伏せた。KO勝利は世界戦7試合連続で具志堅用高(協栄)を、通算11回目は内山高志(ワタナベ)をそれぞれ抜いて国内歴代1位となった。準決勝の日程、対戦相手などは後日、発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000151-spnannex-fight

    ★1がたった時間:2018/10/07(日) 21:24:06.67
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538922165/


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    (出典 img.sportsbull.jp)


    どっちが勝つかな。

    1 名無しさん名無しさん@腹打て腹。 :2018/03/01(木) 20:25:58.36 ID:FzZ36S3J.net

    やればどっちが勝つだろう?
    神の左さんの仇を討ってほしい


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