スポーツNEWSまとめ

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    カテゴリ: バトミントン


    バド桃田・福島が厳重注意 選手が密会に使うNTCの“秘め事”事情
    バド桃田・福島が厳重注意 選手が密会に使うNTCの“秘め事”事情  ニフティニュース
    (出典:ニフティニュース)


    桃田 (ももた けんと、1994年9月1日 - )は、日本のバドミントン選手。バドミントン日本代表。香川県三豊郡三野町(現三豊市)出身。三豊市立吉津小学校、福島県富岡町立富岡第一中学校、福島県立富岡高等学校を卒業し、2013年4月にNTT東日本へ入社。 BWF世界ランキング最高位は1位(201
    25キロバイト (2,487 語) - 2018年9月30日 (日) 10:37



    (出典 www.dailyshincho.jp)


    どこまでしたんだろ。

    1 ひかり ★ :2018/10/13(土) 09:48:41.28

     バドミントン男子世界ランキング1位の桃田賢斗(24=NTT東日本)が13日、女子ダブルス世界ランキング1位の福島由紀(25=岐阜トリッキーパンダース)との“同室行動”を謝罪した。
    この日、日本代表選手団がデンマークオープン(16~21日)へ向けて成田空港発から出発。桃田は「お騒がせして申し訳ありません。自分の軽率な行動でまた迷惑をかけてしまいました。
    反省して、今後、気をつけたい」と神妙に語った。

     今年5月の代表合宿中に福島がドーピングの抜き打ち検査時に味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)の宿泊施設の自室におらず、桃田の部屋にいたことが発覚。早朝、
    ドーピングの検査が可能としていた時間帯に福島が自室におらず、両選手は日本協会から厳重注意を受けていた。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/10/13/kiji/20181013s00086000113000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    バドミントン桃田賢斗、今度は合宿所で女子選手と密会 協会から厳重注意
    バドミントン桃田賢斗、今度は合宿所で女子選手と密会 協会から厳重注意  デイリー新潮
    (出典:デイリー新潮)


    桃田 (ももた けんと、1994年9月1日 - )は、日本のバドミントン選手。バドミントン日本代表。香川県三豊郡三野町(現三豊市)出身。三豊市立吉津小学校、福島県富岡町立富岡第一中学校、福島県立富岡高等学校を卒業し、2013年4月にNTT東日本へ入社。 BWF世界ランキング最高位は1位(201
    25キロバイト (2,487 語) - 2018年9月30日 (日) 10:37



    (出典 post.tv-asahi.co.jp)


    またかよおい。

    1 ひかり ★ :2018/10/11(木) 12:26:53.84

     違法カジノ店通いが明るみに出て、バドミントン・桃田賢斗選手(24)に無期限の試合出場停止処分が下されたのは一昨年4月のことだった。「謹慎」が明けて以降の
    目覚ましい活躍は知られたとおりだが、またもバド協会から厳重注意を受ける“事件”を起こしていた。

     ***

     舞台となったのは、東京都北区にある『味の素ナショナルトレーニングセンター(トレセン)』。男子と女子が集って今年5月に行われた日本代表強化合宿中の
    出来事である。

     文部科学省が374億円を投じて建設したこのトレセンには、延べ床面積約3万平方メートルの屋内トレーニング施設のほか、食堂、そして宿泊施設も完備されている。

    「そのトレセンでの強化合宿中の、早朝6時頃のことでした。『日本アンチ・ドーピング機構(JADA)』の検査員が、バドミントン日本女子代表のある選手に
    抜き打ちのドーピング検査を行おうとしたところ、彼女はトレセン内の宿泊施設であるアスリートヴィレッジの自分の宿泊部屋にいなかった」

     と明*のは、協会関係者だ。この女子選手とは、女子ダブルス日本代表の福島由紀(25)。関係者の証言にあるとおり、JADAのドーピング検査は確実に
    その選手がいる場所と時間を選び、事前の予告なしで行われる。

     当の福島選手が姿をくらましたことで、代表コーチたちは一時騒然となったというが、防犯カメラがすべてを目撃していた。

    「カメラに写っていたのは、桃田の部屋から出てくる福島の姿でした。誰もが『夜這い』という言葉を思い浮かべました――」(トレセン関係者)

     合宿では桃田、福島、ともにひとり部屋が用意されており、密室でふたりだけの時を過ごしていたということになる。“若気の至り”ではあるが、JADAには
    迷惑を掛けた格好で……。

     当の桃田は取材に、

    「あの、広報の方に連絡してもらって……」

     と歯切れの悪い答え。所属先のNTT東日本は、

    「協会から、福島選手と自室で話をしていたことについて厳重注意を受けたことは事実です」(広報室)

     と、「同室騒動」は認めつつ、「話をしていた」だけとの回答だった。10月11日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00549956-shincho-spo
    桃田賢斗選手と福島由紀選手(右 撮影・末松友幸)

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2018/10/10(水) 17:03:08.44

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539180364/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539193197/


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    (出典 www.yonex.co.jp)



    1 ひかり ★ :2018/09/27(木) 19:59:04.38 ID:CAP_USER9.net

     世界バドミントン連盟(BWF)は27日、最新の世界ランキングを発表し、男子シングルスの桃田賢斗(24=NTT東日本)がダブルスを含め、
    日本勢男子で初の1位となった。前週2位の桃田は23日までの中国オープンで準優勝となり、1位だったビクトル・アクセルセン(24=デンマーク)を抜いた。

     世界ランキングは、過去1年間の国際大会の中から10大会分のポイントを合計して争う。

     桃田は2016年4月7日付で世界2位となったが、その後の違法賭博問題による出場停止処分を受け、ランキングからも抹消。17年7月に
    国際大会復帰を果たし、282位でランキングに戻った。今年1月からは日本代表となり世界選手権で初優勝。16日までのジャパン・オープンも初制覇し、
    ランキングのポイントを加算した。

     日本勢の女子は、シングルスの山口茜(再春館製薬所)、ダブルスの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)と福島由紀、広田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)が
    1位になっている。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000131-spnannex-spo


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    (出典 www.kahoku.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/09/22(土) 17:34:37.21 ID:CAP_USER9.net

     バドミントンの18年世界選手権男子シングルス金メダルの桃田賢斗(24)=NTT東日本=が、日本男子で単複通じ史上初となる世界ランク1位に就くことが22日、確実となった。開催中の中国オープン(OP)準決勝で石宇奇(中国)を21―10、21―17で下し、決勝に進出。現在世界ランク2位の桃田は、同1位のV・アクセルセン(デンマーク)を逆転した上で、同3位の石に上回られる可能性もなくなった。最新のランキングは27日に正式発表される。

     桃田が名実ともに世界1位の座を固めた。8月に世界選手権を制し、世界ランキングも日本男子初の1位に輝くことが確実になった。「ランクのことは気にしないけど、自分のプレーで色々な方を勇気づけられたらいいと思う」。国内開催だったジャパンOP(11~16日)では、世界1位のアクセルセンを準決勝で破るなど、圧倒的な力で優勝して世界ランク2位に浮上していた。一戦必勝を積み重ねた成果で、最高位に到達した。

     16年4月、自身最高位の世界2位となった直後に違法賭博問題への関与が発覚した。日本協会から無期限出場停止処分を受け、16年4月28日付で世界ランキングも抹消された。17年5月に出場停止処分が解け、自費で海外ツアー転戦を開始。A代表に復帰した今季も地道に白星を重ねた。17年7月20日に282位で復活したランキングを1年2か月かけて頂点へ押し上げた。

     世界一の先に目指す理想は世代を代表する存在。08年、12年五輪2連覇の林丹(中国)、08年から五輪3大会連続銀メダルで絶大な人気を誇るリー・チョンウェイ(マレーシア)。「レジェンドと言われる選手に近づけるようになりたい」と思い描く。金メダルの大本命候補となった東京五輪、そしてその先へ。手にした1位の座は決して放さない。


    2018年9月22日17時18分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20180922-OHT1T50223.html


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    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    1 たんぽぽ ★ :2018/09/19(水) 13:19:50.78 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00000091-spnannex-spo
    スポニチアネックス

     2012年ロンドン五輪のバドミントン女子ダブルスで銀メダルを獲得した「フジガキ」コンビこと、藤井瑞希(30)と垣岩令佳(29)が19日、今季限りで現役を引退することを発表した。

     2人は、青森山田高時代からペアを組み、06年全国高校総体での優勝を皮切りに、全日本総合選手権準優勝、カナダオープン、ドイツオープンで優勝。初めて臨んだ12年の五輪で銀メダルを獲得するなど、国内外で数々のタイトルを獲得してきた。

     今季限りでの現役引退を決意し、藤井は「とても満足いくバドミントン人生を送ることができました」とし、家族やスタッフなど周囲のサポートに感謝。今後は「25年間の現役生活で学んだことを生かし、どんなことにもチャレンジし続ける人生を送りたい」とコメント。

     垣岩も「けがもあり苦しい時もありましたが、どんな時も周りの方々が励まし、温かい声をかけてくださったおかげでとても幸せな選手生活でした」。今後は所属先の再春館製薬所の同部コーチに就任し「経験したことを伝えていきたい」としている。


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