スポーツNEWSまとめ

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    カテゴリ: 野球


    イチロー、マリナーズと年内にも正式契約 イチロー、マリナーズと年内にも正式契約
    …マリナーズは今季途中から会長付特別補佐となったイチローとの正式契約が、年内にも決定する見込みとなった。代理人を務めるジョン・ボッグス氏が、ウインターミ…
    (出典:野球(日刊スポーツ))



    (出典 www.asahicom.jp)


    まだいけるよいちろ

    1 Egg ★ :2018/12/11(火) 06:09:15.60 ID:CAP_USER9.net

    米大リーグの球団幹部や代理人らが一堂に会するウィンターミーティング(WM)が10日(日本時間11日未明)、ネバダ州ラスベガスで4日間の日程で始まった。
    西武からポスティングシステムでメジャー移籍を目指す菊池雄星投手(27)らの移籍交渉が注目される一方、
    5月以降プレーしていなかったイチロー外野手(45)のボッグス代理人が9日に当地入りし、年内中にマリナーズとメジャー契約を結ぶと明らかにした。

    マリナーズの一員として来季、日本で開催されるアスレチックスとの開幕戦(東京D=3月20、21日)でプレーするのが確定的なイチロー。
    その代理人を務めるジョン・ボッグス氏が、年内にもマ軍と正式契約を締結するとの見通しを語った。

    10月に45歳になったイチローは現在、どの球団にも属していない“フリー”の立場。
    WM開幕前日の9日に当地に入ったボッグス氏は「そんなに時間はかからないと思う。インセンティブを含め、今は詳細を詰めているところ。

    年内にも正式に契約ができるんじゃないかと思っている」。マ軍は今オフ、大型契約を結んでいた選手を軒並みトレードで放出、チーム転換を図っているが、
    米国の野球殿堂入りも間違いないレジェンドに関してはこれまで通り、手厚く扱うようだ。

    イチローは今年5月3日、「会長付特別補佐」就任が発表された。その後プレーしなかったものの、チームの遠征などに全て帯同。体力、技術ともにまだまだ現役を続ける意向だ。
    マ軍ディポトGMは、先月行われたGM会議で「健康なら来年、日本でプレーする」と語り、通常より3人多い28人枠となる日本開幕戦でのベンチ入りを“内定”していた。

    3月に契約した内容は年俸75万ドル(約8500万円)プラス出来高。相思相愛の双方には、契約に大きな隔たりはないとみられ、
    来季も今年と同額を基本線に交渉は円滑に進むとみられている。年内にも日米通算28年目のシーズンが正式に決まる。(一村 順子)
    45歳イチロー、来季もメジャー 代理人が明かした「年内にも正式に契約」

    12/11(火) 5:58配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000000-sph-base

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 static.smalljoys.me)


    おおおお

    1 かばほ~るφ ★ :2018/12/10(月) 15:25:28.57 ID:CAP_USER9.net

    日本ハム・金子 登録名「金子弌大」で再出発「35歳のルーキーの気持ちで」背番号は19
    [ 2018年12月10日 14:35 ]

    オリックスを自由契約となり、日本ハムへの入団が決まった金子千尋投手(35)が10日、
    札幌市内で栗山英樹監督(57)が同席して入団会見を行った。背番号は19。
    「栗山監督の熱い情熱に心を打たれた。35歳のルーキーの気持ちをもって北海道のために
    一生懸命頑張っていきたい」と意気込みを示した。
    1年契約で、年俸は1・5億円プラス出来高(金額は推定)。

    移籍に伴い登録名を「金子弌大」(かねこ・ちひろ)に変更する。
    「風水の先生から“この漢字にすれば、今後、いい人生になる”と言われて、迷わず、そうしました」と説明。
    背番号については「うれしい反面、自分が背負っていいのか、という思いもある。
    19にしてよかった、と思ってもらえる成績を残したい」と語った。

    4年契約の最終年となった今季は首や背中のコンディション不良もあって4勝7敗、防御率3・87だった。
    今オフにはオリックスから年俸6億円から野球協約の減額制限(1億円超は40%)を超える
    5億円減の提示を受け、自由契約の道を選択。
    自由契約が公示された今月2日に日本ハムがすぐさま交渉を行い、契約合意に達していた。

    日本ハムは先発陣に経験豊富な選手が少なく、14年に沢村賞を獲得するなど
    通算120勝を誇る右腕の加入はチームにとって大きな存在となる。
    栗山監督も「この日を待っていた。よくぞファイターズに来てくれたと思う」と期待し
    「もう優勝するしかない。しっかりやります」と力強く話した。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/10/kiji/20181210s00001173219000c.html
    <日本ハム>入団会見を行い背番号19が入ったユニホーム姿を披露する金子弌大(左)と栗山監督

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    チームの浮上を“保証”?広島から同リーグ内へのFA移籍 チームの浮上を“保証”?広島から同リーグ内へのFA移籍
    …人目、同一リーグへの移籍は丸を含めて6人目となる。 広島のリーグ3連覇の立役者で、いまや球界最強のスラッガーの呼び声も高い丸。当然、巨人のV奪還のキー…
    (出典:野球(ベースボールキング))



    (出典 www.hochi.co.jp)


    んー、ひどいなぁ

    1 ひかり ★ :2018/12/10(月) 08:41:58.82 ID:CAP_USER9.net

     広島を離れ、巨人入りを決断した丸佳浩外野手(29)の周辺がかまびすしい。大きな契約が絡む人気ライバル球団への移籍。しかも2年連続MVPを誇る
    屈指の強打者だけに、さまざまな記事や反応がメディアやネット上をにぎわせる。

     ただし移籍理由を巡っては、看過できない臆測や中傷が少なくない。何も事情を知らない他球団のOBが「間違いなくお金」と言い切り、同調して
    「裏切り者」などと批判する声も散見する。その度に、担当記者としては強い違和感を覚える。

     確かに、広島との残留交渉は折り合いがつかなかった。ただし、その事実のみで、丸がお金を取ったと断じるのは不適切だ。彼は、地方球団の経営事情を
    理解していた。4年総額17億円の提示が、どれほどの意味を持つか…も知っていた。

     そうした前提を受け入れ、歩み寄れるであろう範囲でいくらかの上積みを求めた。移籍ありき…ではなく、残留を第一に考えていたからだ。広島では
    今季以降、主力にFA権取得が続く。自身の契約が前例になるだけに安易な妥協はできず、ギリギリの交渉だった。

     同じことが球団側にも言える。長期契約の高年俸選手を複数抱えると、経営を圧迫し、チームに悪影響を及ぼす可能性がある。年俸水準が高騰する
    球界の現実に逆行するとしても、地方都市で健全に興行を続けるために、リスクを排除したい考えは理解できる。

     結果、交渉はまとまらなかった。球団は最初に提示した条件を変えない方針を貫き、丸が希望した歩み寄ってもらいたい開きは埋まらなかった。それでも
    彼は、我慢して受け入れるべきか思案した。お金が移籍理由なら、そこまで悩まない。

     巨人移籍を表明した11月30日。マツダスタジアムを訪れた丸は、決断を報告する中で印象に残った言葉を問われ「新井さんから“寂しいけど、
    丸の味方だから応援しているし、頑張れ”という言葉をいただいた」と話し、一瞬だけ瞳を潤ませた。心根がにじみ出ていた。

     決断前にフッと漏らした言葉が耳に残る。「巨人に行ったら、ボクは裏切り者になるんでしょうね……」。言うまでもなく、プロの評価は金銭だ。
    今回の大型契約は、丸自身が頑張った証であり、勲章でもある。リーグ3連覇に貢献し、権利を得て、悩んだ末に新たな道を選んだら、いわれのない中傷を
    受ける。何ともやりきれない。

     丸は強い。決断した以上は切り替えて、新天地に好影響を及ぼすだろう。何より練習熱心。成績はもちろん、姿勢がもたらすチームへの波及効果だって
    小さくないはず。それこそが強いカープの中核を担った値打ちだ。

     広島ファンには、私自身もそうだが、残念な結果になった。それでも、丸がチームに大きな功績を残した事実は消えない。来季開幕は巨人3連戦。
    拍手とまでは言わない。どうかブーイングの起きないマツダスタジアムであってほしいと願う。(記者コラム・江尾 卓也)

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000069-spnannex-base


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    中日、ビシエドと3年推定11億円で契約延長 米記者伝える 中日、ビシエドと3年推定11億円で契約延長 米記者伝える
    …1000万ドル(約11億2千万円)とみられる」とした。 キューバ出身のビシエドは10年にホワイトソックスでメジャーデビュー。5年間で通算483試合、打…
    (出典:野球(デイリースポーツ))



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    三年11億か

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/10(月) 08:00:55.60 ID:CAP_USER9.net

    中日とダヤン・ビシエド内野手(29)が3年契約で合意した、と9日(日本時間10日)、米サイト「ファンクレド・スポーツ」のジョン・ヘイマン記者が自身のツイッターで伝えた。
    契約は21年までで総額は「1000万ドル(約11億2千万円)とみられる」とした。

    キューバ出身のビシエドは10年にホワイトソックスでメジャーデビュー。
    5年間で通算483試合、打率・254、66本塁打、211打点の成績を残した。
    15年オフに中日と契約を結び、3シーズンの通算成績は341試合、打率・298、66本塁打、216打点。
    今季は打率・348で首位打者を自身初のタイトルを獲得し、26本塁打、99打点、出塁率・419はいずれも自己ベストだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000038-dal-base
    12/10(月) 7:52配信


    (出典 www.hochi.co.jp)


    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    http://npb.jp/bis/players/13715132.html
    成績


    (出典 Youtube)
    &t=28s
    中日ドラゴンズ ダヤン・ビシエド応援歌 東京ドーム


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    (出典 blog-imgs-86.fc2.com)


    その通りだよな。きついよなぁ。

    1 Egg ★ :2018/12/08(土) 18:09:18.25 ID:CAP_USER9.net

    【広瀬真徳 球界こぼれ話】「これだけ個人情報が守られる時代に、なぜ野球選手は明かさないといけないのか。選手を辞めて改めて『おかしいな』と思いますよ」

     先日、ある酒席で元パ・リーグ選手がこんな愚痴を漏らしていた。プロ野球のオフの風物詩とも言える年俸の“公開”に納得がいかないというのである。

    「自分が明かさなくても球団側が公にすることもある。仮に自分の給料が会社から周囲に暴露されたら一般の人だって嫌ですよね。それと同じことだと思うんですが…」

     プロ野球選手はいつの時代も憧れの存在。サラリーマンが一生かけても手にできない金額を1年で稼ぐ主力もいる。シーズンの活躍に見合った金額を球団から得られたか。逆に「もらい過ぎ」ではないか。ファンあってのプロ野球と考えれば年俸の公表は一概に悪いとは言えないだろう。

     ただ、選手側からしてみれば迷惑極まりない慣例であるのは事実のようだ。例えば年俸の大幅アップが公表されると、周囲から寄付やチャリティーを一方的に要求されることが増えるという。

     冒頭の元選手によれば、過去に年俸が倍増した際、複数の慈善団体から寄付の要請があったようで「アップ分を引き合いに出して突然『社会貢献のために』と言われて驚きました。仲間内でも同じような経験をした選手は多いと聞きます。チャリティー自体は悪いと思いませんが、寄付は自発的に行うものですし、そもそも年俸が明かされなければこうした要請はこないはず。(年俸公表によって)選手側にプラスになることは何一つないですよ」。

     契約更改により減俸が明らかになった選手にも不幸が待ち受ける。一時的とはいえ、給料が減ることが世間に知れ渡ることにより、周囲から冷たい視線を浴びることになるからだ。とりわけ所帯持ちの選手は深刻なようで、あるコーチも自らの現役時代をこう振り返る。

    「年俸の公開で一番傷つくのは多分、選手自身ではなく家族。中でも特に子供だと思う。自分も大幅減俸の際、息子が周囲からバカにされたらしく『学校に行きたくない』と泣かれたことがあった。当時は年俸を公表するのが当たり前だと考えていたので、息子には『我慢しろ』と諭したけど、冷静に考えればおかしい。奥さんも年俸減が報じられると、近所の人から変な目で見られたみたいだし。メディアやファンの思いもあるだろうけれど、個人的にはやめてもらいたい。いや、大半の選手がそう思っているはず」

     選手の年俸が「ステータス」ともてはやされた時代はさておき、昨今の日本は個人情報を秘匿する傾向にある。お金持ちを表す象徴だった高額納税者公示制度すら10年以上前の2006年に廃止された。
     今オフも「推定」という注釈付きながら、年俸が次々と明かされている中…選手の多くは球界の慣習に複雑な胸中を抱いている。 

     ひろせ・まさのり 1973年愛知県名古屋市生まれ。大学在学中からスポーツ紙通信員として英国でサッカー・プレミアリーグ、格闘技を取材。卒業後、夕刊紙、一般紙記者として2001年から07年まで米国に在住。メジャーリーグを中心に、ゴルフ、格闘技、オリンピックを取材。08年に帰国後は主にプロ野球取材に従事。17年からフリーライターとして活動。

    12/8(土) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000019-tospoweb-base


    【【プロ野球】年俸開示の取りやめを要求、、、傷つく人もいる。】の続きを読む

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