スポーツNEWSまとめ

スポーツに関するニュースを集めたページです。サッカーや野球、ラグビーなど、今旬のニュースをお届けします!



    (出典 nznsms.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/28(金) 08:36:47.29 ID:CAP_USER9.net

    付け人への暴行で引退した貴ノ岩(28)を、かつての師匠・貴乃花は“10年は会わない”と突き放した。このたび取材に応じた貴ノ岩は「テレビでのコメントを見て、複雑な気持ちにもなりました」と、胸中を明*。一連の騒動で体重を9キロ落としたという貴ノ岩。その口から語られる“本音”は……。

     ***

     自身が加害者となった暴行事件に話を振ると、

    「千賀ノ浦親方には、本当に感謝しています。12月5日に九州での暴行が問題になって、すぐに私は東京に戻されました。親方と2人できちんと話す時間ができた時、親方にはまず“どんなことがあっても手をあげちゃいけない”と叱られました。でも、自分が引退について口にすると、“もう少し考えたほうがいい”と。親方は泣いていたんです、私のために。それでも“引退して責任を”と自分が言うと、“まだ続けてもいいんじゃないか”と引き留めてくれて、親方のためにも立派な引退相撲を取りたかったと強く感じました。もともと親方はうちの部屋(旧貴乃花部屋)の部屋付き親方で、新弟子のころから一緒に頑張ってきました。8年か9年くらい前ですね。だから親方も、僕の引退を悔しく思ってくれたんだと思います。世の中の人は、数カ月の付き合いと思っているかもしれないけど、親方への気持ちはもっともっと強いです」

     ここで長年の後援者の言葉も加えておこう。

    「暴行騒動が表沙汰になって、貴ノ岩からは“ごめんなさい”というメールを最後に連絡が途絶えました。心配して何度も電話やメールをしても返事はなし。その後、また連絡が来たのは引退報道のあった7日から2日経った9日でした。沈んだ声で“すみません……”と言葉を詰まらせるから、たまらない気持ちになって……。“お前、食べるものには困ってないのか”と言ったら、ほとんど何も食べてないって言うから、好物のマクドナルドのダブルチーズバーガーと、弁当屋の焼き肉弁当とからあげ弁当を買い込んで彼の自宅に行きました。普段は少々コワモテの貴ノ岩ですが、差し入れを渡すとにこっと笑って“ありがとうございます”と。そんな彼の笑顔を見ると、引退という結果になってしまったことを改めて悔しく思います」

    12/28(金) 5:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00554130-shincho-spo


    【【大相撲】<プロレス転向は?>元師匠・貴乃花への想いは? 暴行で引退「貴ノ岩」が独占告白した“本音”】の続きを読む



    (出典 www.jityo.jp)



    1 THE FURYφ ★ :2018/12/27(木) 16:10:46.67 ID:CAP_USER9.net

    ▽2018/12/27 1回戦

    【第1グラウンド】

    土佐塾(高知) 31-12 青森北(青森)

    新田(愛媛) 80-19 山形中央(山形)


    【第2グラウンド】

    玉島(岡山) 26-5 旭川龍谷(北北海道)

    熊本西(熊本) 19-27 札幌山の手(南北海道)

    鹿児島実(鹿児島) 45-14 魚津工(富山)


    【第3グラウンド】

    和歌山工(和歌山) 7-13 岡谷工(長野)

    大津緑洋(山口) 7-38 新潟工(新潟)

    京都成章(京都) 81-0 仙台育英(宮城)


    https://www.sanspo.com/rugby/highschool/18/schedule/01.html
    https://www.mbs.jp/rugby/nc/98/day/day01.shtml


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/27(木) 17:14:14.88 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表DF槙野智章(31=浦和)の“暴露発言”が森保ジャパンを直撃した。NHKの番組に出演した槙野がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)への個人的な見解を披露したことに、ともにW杯を戦ったFW岡崎慎司(32=レスター)が苦言を呈し、日本協会も問題視するなど、波紋が広がっている。

    来年1月5日開幕のアジアカップ(UAE)に向けて26日から始動した日本代表イレブンの反応とは――。

     槙野は25日に放送されたNHK「グッと!スポーツ 2018 アスリートが選んだ名場面」に出演した際に、チームに対する指示について「西野監督は何もしなかった」と爆弾発言。代わりにMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)がイレブンに指示を出していたと主張した。

     民放局のバラエティー番組と違い、公共放送として信頼度の高いNHKが槙野のコメントを取り上げたことも注目され、インターネットを中心に「これはいろんな人の株を下げる発言」「これ本当だとしても、言っていいことなのか」などとファンやサポーターの間から発言を疑問視する声が殺到し“大炎上”した。

     さらに、これらの発言を受けて、ロシアW杯を代表の一員としてともに戦った岡崎が26日に自身の公式ツイッターを更新。「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー。」(原文ママ)と槙野の発言に否定的な見方を示した。

     槙野からすれば、あくまで個人的な見解であり、場を盛り上げるために大げさにコメントしたもので、番組全体を通して西野前監督をおとしめる意図はなかったとみられる。ただ、脚色してチームの内部事情を公共の電波を通じて“暴露”すれば、受け取る側に様々な誤解を生じさせる可能性があり、当人はもちろんチーム内外の各方面に迷惑をかけることになる。

     岡崎の発信は、そうした点を考慮して槙野をたしなめたものだろう。どちらが良い悪いはともかく、影響力のある2人による騒動は森保ジャパンにも飛び火した。

     この日からアジア杯に向けた合宿が千葉県内でスタート。槙野本人は女優の高梨臨(30)と都内で結婚披露宴を行ったため、初日は不参加だったが、練習後にはロシアW杯で日本代表の一員だったGK東口順昭(32=G大阪)が今回の発言について言及した。「テレビを見ていないので分からないけど」と前置きした上で「深くしゃべらんかったらよかったかもしれないけど、しゃべっちゃったのでね。僕も岡ちゃんのこと(SNSでの発言)は記事でしか見ていない。僕の中では西野さんは尊重してやってくれたということで、決して圭佑が監督していたわけではない」とし、槙野や岡崎、前指揮官をよく知るだけに複雑な心境をのぞかせた。

     また、日本サッカー協会はこの日、槙野の発言について「編集でどう切り取られたのかなど分からない部分も多い」としながらも「どういう意図でそういうことを言ったのか、確認というか話は聞くことになる」。代表チームを巻き込む騒動となりつつあるだけに、発言の真意や内容について“事情聴取”する方針を示した。

     2大会ぶりの優勝を目指す森保ジャパンにも不穏なムードが漂うなど影響を及ぼしかねないが、27日にも代表チームに合流する槙野は、協会や森保監督、チームメートに対し、どんな説明をするのか。

    12/27(木) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000038-tospoweb-socc


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    (出典 www.jleague.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/27(木) 18:25:54.54 ID:CAP_USER9.net

    鹿島アントラーズは27日、MF小笠原満男が今季限りで現役を引退することを発表した。

    現役引退にあたり小笠原は「今シーズンをもって、鹿島アントラーズで現役生活を終えるという決断をしました。これまで自分を支えてくれた方々、一緒に頑張ってきた選手達、応援してくれたサポーター、鹿島アントラーズに関わるすべての方々に感謝しています。

    鹿島アントラーズという素晴らしいチームでここまでプレーでき、鹿島アントラーズでサッカー選手として引退できることを、とても嬉しく、そして誇りに思います。本当にありがとうございました!」と感謝の言葉を述べている。

    鹿島は今季、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝を成し遂げ、クラブ通算20冠目を獲得していた。

    12/27(木) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010031-goal-socc


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    キューバで若者に人気のサッカー、国技の野球を脅かす存在に成長 - AFPBB News
    【12月26日 AFP】最初はテレビを通じて家のリビングにとどろいていた「ゴーーーール」という歓声は、やがてストリートでも聞こえるようになり、徐々に「ストライク!」のコールに ...
    (出典:AFPBB News)



    (出典 cuba-club.net)



    1 Egg ★ :2018/12/27(木) 13:11:58.79 ID:CAP_USER9.net

    最初はテレビを通じて家のリビングにとどろいていた「ゴーーーール」という歓声は、やがてストリートでも聞こえるようになり、徐々に「ストライク!」のコールに取って代わりつつある――。最近キューバではサッカーが子どもたちの心をつかんでおり、国内最大の人気スポーツとして野球を脅かそうとしている。

     40年にわたり野球の若手有望株を指導しているハンベルト・ニコラス・レイエスさんは、「サッカーは以前、底辺の存在だったのに、今では国技としてトップの地位まで上りつつある」と諦めた様子で話した。

     レイエスさんは、米大リーグのスター選手であるヨンダー・アロンソや、元選手のアレックス・サンチェス氏らを若手時代に指導した経歴があり、そのことを誇りにしている。しかし最近は、子どもたちにグローブを使った捕球の仕方を身振りで教えても、「ほとんどの子どもたちがサッカーの方にいってしまう」とこぼした。

     2020年東京五輪では野球が実施競技として12年ぶりに復活するにもかかわらず、キューバでサッカー人気が加速している現状には目を見張るものがある。1959年にフィデル・カストロ元国家評議会議長が革命を起こして以降、野球は陸上やボクシングと並び母国の外交的切り札となっており、五輪で通算3度のタイトル獲得を果たしているほか、IBAFワールドカップでも計25回の優勝を成し遂げた。

     ところがストリートでは、今やサッカーが新たな王者になりつつある。

     サッカーのキューバ代表チームを率いるラウル・メドロス監督は、ペドロ・マレーロ競技場で選手の練習を見守りながら、「最近の子どもたちや若者は、野球よりサッカーを始めたがる傾向にある」と話した。

    以前は珍しかったが、今では人々が早起きして欧州サッカーの試合をテレビで観戦したり、子どもたちがリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドの名前入りユニホームを着てストリートサッカーをしたりすることが当たり前となっている。

     19歳の学生アスリートであるアレハンドロ・イスキエルドさんが「僕たちは、どこであろうともプレーできる」と話すように、キューバ革命の英雄エルネスト・チェ・ゲバラのネオンサインが光る壁の下では、ユース選手が夜間練習を行っていた。

     サッカーのキューバ代表がW杯でプレーしたのは1938年フランス大会の一度きりとなっており、イスキエルドさんは母国のW杯本大会出場を夢見ていると話した。

    ■野球が「締め出されている」

     昔ながらの野球ファンを抑え、キューバでサッカーフィーバーが巻き起こっている背景には、テレビ局の役割が大きい。65歳の野球ファンであるエドゥアルド・メディナさんは、「午後2時には野球が8試合行われているのに、どれもテレビ中継されていない。代わりに、FCバルセロナの試合がやっている」と明かした。

     キューバ野球の聖地であるエスタディオ・ラティーノアメリカーノの観客席から、同国サッカーリーグのラ・ハバナとラス・トゥナスの試合を見下ろしながら、メディナさんは「これが何を物語るかって? サッカーが徐々に野球を締め出しているんだ」と話した。

     キューバでサッカーW杯が放送されるようになったのは1982年スペイン大会の録画中継からで、やがて1994年米国大会からは生中継に進化。今では欧州の主要リーグや欧州チャンピオンズリーグの試合も放送されている。

    一部抜粋

    12/26(水) 10:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000009-jij_afp-socc&p=1

    1 Egg ★ 2018/12/26(水) 11:48:18.44
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545829336/


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