スポーツNEWSまとめ

スポーツに関するニュースを集めたページです。サッカーや野球、ラグビーなど、今旬のニュースをお届けします!


    錦織圭がストレート勝ちで準決勝進出 フェデラーを抜き世界ランク6位に - livedoor
    15日、ABNアムロ世界テニス・トーナメントの準々決勝に、錦織圭が出場した。フチョビッチと対戦し、6-3、6-2のストレート勝ちで準決勝進出を決めた。この勝利により、 ...
    (出典:livedoor)


    2016年4月20日閲覧。  錦織 ×日清食品スペシャルサイト 錦織 公式サイト 錦織圭コミュニティ - Facebook 錦織圭 (@keinishikori) - Twitter 錦織圭 - ATPツアーのプロフィール (英語) 錦織圭 - デビスカップのプロフィール (英語) 錦織圭 - 国際テニス連盟のプロフィール
    110キロバイト (13,480 語) - 2019年2月17日 (日) 13:52



    (出典 contents.gunosy.com)



    1 豆次郎 ★ :2019/02/17(日) 06:05:27.54 ID:02/uvMbS9.net

    2/17(日) 5:34配信
    ◆男子テニス ABM・AMROワールド第5日(15日、オランダ・ロッテルダム)

     準々決勝が行われ、第1シードで世界ランキング7位の錦織圭(29)=日清食品=は、同38位のマートン・フチョ*(ハンガリー)を6―3、6―2で下して4強入り。18日発表の世界ランキングでロジャー・フェデラー(スイス)を抜いて6位に浮上することが確定した。6位以内は5位だった17年4月以来2年ぶり。

     ラリーが続けば続くほど錦織の持ち味が際立った。第2セットで0―2から6連続ゲームを奪って快勝し、「しぶといテニスでミスなく攻めるプレーができている」と、内容に満足した。

     初対戦のフチョ*が、正確な読みとフットワークでストローク戦に挑んできたことは想定内。「ラリー戦は長くなると思ったので、なるべく自分が主導権を握れるように意識した」。第2セットは積極的なネットプレーが光った。「気持ちがリラックスして、思い切りいけた」と、迷いのないプレーでポイントを重ねた。

     4強入りで18日発表の世界ランキングは6位に浮上することが確定した。6位以内は5位だった17年4月以来2年ぶり。「ミスの少ないテニスができれば、誰にでも勝てるチャンスはある」と、自信をのぞかせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000455-sph-spo


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    アル・ドゥハイルに加入した中島翔哉…新たなチームメイトたちを紹介 - SOCCER KING
    日本代表MF中島翔哉がポルティモネンセからカタール・スターズリーグ(カタール1部)のアル・ドゥハイルへ移籍することが3日に発表された。 カタールの首都ドーハを本拠地 ...
    (出典:SOCCER KING)


    中島 (なかじま しょうや、1994年8月23日 - )は、東京都八王子市出身のサッカー選手。カタール・スターズリーグ・アル・ドゥハイルSC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 サッカー選手の小池龍太は母方の従弟。 6歳の時にサッカーを始めるも、同時期に両親が離婚し、母
    38キロバイト (3,872 語) - 2019年2月4日 (月) 03:48



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2019/02/05(火) 17:46:06.00 ID:ETmPAxWJ9.net

    ポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ移籍したことが3日に発表された日本代表MF中島翔哉は、移籍を決断した理由や、欧州ビッグクラブではなく中東のクラブを移籍先に選んだ理由について自身の公式ブログで説明を行っている。

     ポルティモネンセでの活躍で大きく評価を高めた中島に対しては、欧州の有力クラブなどが獲得に関心を示していると盛んに噂されてきた。プレミアリーグのウォルバーハンプトンが一時は中島の獲得に近づいていると報じられていたほか、ポルトガルの名門ポルトや、スペインのセビージャなどが特に具体的な移籍先候補として報じられたことがあった。

     しかし移籍先となったのは、一般的には欧州クラブからの「ステップアップ」であるとはみなされない中東のクラブだった。チャンピオンズリーグ(CL)やプレミアリーグなど、世界からの注目度も高い華やかな舞台で中島が活躍することを期待していたファンの中には、今回の移籍を残念に感じる者もいたかもしれない。

     4日に公式ブログを公式した中島は、こういった見方に対して「僕自身も様々なニュースが流れていることは知っていました。その中でニュースを見ている方やいつも応援してくれている方々が今回の移籍に関して少し誤解をしているかもしれないと感じています」と述べた上で、移籍を決断するに至った思いについて説明している。

     まず中島は、アル・ドゥハイルへの移籍はポルティモネンセや代理人ではなく「自分の意思で決めました」と強調。ポルティモネンセに対しては強い感謝の思いを表し、「僕の中でまた戻ってきたいと思えるようなクラブです」と述べている。

     その上で、移籍を決断するにあたっては「お金や名声、リーグのレベルやチームの知名度ではなく、一般的な知名度やレベルを一度忘れて、自分の目で見て、自分の中でそのチームの強さを決め、自分のプレースタイルに合っているかどうかを見極めること」を何より重視していると中島は語る。

    「CL等の大会自体には大きなこだわりはありません」としつつ、それよりも移籍先が自分に合っていることや、「一番楽しそうだなと思えるプレースタイルであり、普段の生活でも楽しいと感じる環境であること」が重要だと中島は語る。実際にカタールを2回訪れてアル・ドゥハイルの環境を熟考した上で、自身のサッカーを楽しめる場所、家族とともに幸福に暮らせる場所だと判断したとのことだ。

    「もしかしたら甘いと言われるかもしれないですが、僕はこれから先ずっとあくまでもサッカーは楽しいスポーツとしてやっていきたいと思っています」と中島。「自分の意思で決めたことに対して後悔はしません。そして、これからも必ず自分の中のサッカーのレベルを上げて行こうと思っています」と述べ、自身の決断について理解と応援を求めている。

    2/4(月) 17:08 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00308215-footballc-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【サッカー】<中島翔哉>“アジア史上最高額”選手に!移籍金44億円なら韓国エースFWソン・フンミンの約37億7000万円の記録更新
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549262905/

    Egg ★[] 投稿日:2019/02/04(月) 18:13
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549324826/


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    (出典 www.football-zone.net)


    でもあれはハンドだよなぁ

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/03(日) 01:19:26.92 ID:cVgYgsDp9.net

    「2000万人が感じただろう。故意ではなかったと」
    史上最多5度目の戴冠を狙った日本代表の野望は、あと一歩のところでついえた。
    2月1日にUAE・アブダビで行なわれたアジアカップ2019決勝でカタール代表と雌雄を決し、結果は1-3の敗北。
    前半に奪われたふたつの得点がともにスーパーショットだったとはいえ、90分間を通して攻守両面に課題が残るパフォーマンスだった。

    その大一番で日本のファンを落胆させたのが、83分のVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定だろう。
    カタールのCKからアブデルカリム・ハサンがヘディングシュート。これが競り合った吉田麻也の左腕に当たり、ウズベキスタン人のラブシャン・イルマトフ主審はVARをコールする。
    はかなくもPKとジャッジされてカタールが3点目を奪い、0-2から1点を返して勢いに乗っていた日本はとっては痛恨の失点となった。

    結果的にハサンのシュートを吉田が手でブロックしたのは事実であり、日本では「致し方なし」と見る向きが強いが、海外のファンはどう感じたのだろうか。
    世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版が拾ったのはまさに彼らの声で、意外にも批判的な意見が殺到しているのだ。
    同メディアは「ファンは日本を*一撃となったVARを批判」と題し、SNS上に飛び交う同情的かつ懐疑的な見解を掲載している。ここでもいくつか紹介しよう。

    「日本にとっては大きな失望だろう。だがより絶望的なのは、あのVARが試合を決定付けてしまったことだ。ヨシダがかわいそう。カタールは素晴らしかった。彼らの勝利は祝福したい」

    「VARのなかでも最低レベルのジャッジだ。救いようのない主審だったじゃないか。サムライブルーは本当にツイてなかったね」

    「あらためて教えてほしい。ハンドというファウルは、インテンショナル(故意)でなければファウルじゃないのでは? こうした判定が下されるたびに頭が混乱する。VARの登場によってその基準はさらに曖昧になってきた」

    「素晴らしいファイナルだったが、主審のVARによるジャッジで壊れてしまった。
    家でテレビ観戦していた2000万の人びとが感じただろう。あれはインテンショナルなハンドではなかったと」

    「ウズベク主審がVARによって宣告したPKは、なんてバケげたものだったか! サウサンプトンのマヤ・ヨシダのプレーがハンドだって? 終了間際のジャッジでスコアは3-1となり、ゲームは終わってしまったよ」

    今大会のノックアウトラウンドから初めて本格採用されたVAR。夏のロシア・ワールドカップと同様に、アジアカップでも賛否両論に分かれる場面が続出した。
    今季のJリーグもルヴァンカップで初めてVARが導入されるが、日本国内でもさまざまな議論を呼びそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053741-sdigestw-socc
    2/2(土) 6:56配信

    前スレ                      2019/02/02(土) 08:26
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1549063590/


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    日本5度目の優勝ならず サッカー・アジア杯(写真=AP) - 日本経済新聞
    【アブダビ=岸名章友】サッカーのアジアカップは1日、アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビで決勝が行われ、日本代表はカタールに1―3で敗れ、2大会ぶり5度目の優勝を逃 ...
    (出典:日本経済新聞)



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 pathos ★ :2019/02/02(土) 01:24:34.91 ID:m/hwhMz79.net

    [2.1 アジア杯決勝 日本1-3カタール アブダビ]

     アジアカップ決勝が1日、UAE・アブダビのザイードスポーツシティ・スタジアムで行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。

     試合後には表彰式が行われ、準優勝の日本はフェアプレー賞を受賞した。ベストGK賞はカタール代表GKサード・アルシーブが獲得。アルシーブは日本戦で唯一の失点を喫したが、全7試合フル出場でわずか1失点だった。

     得点王と最優秀選手賞(MVP)はカタール代表FWアルモエズ・アリが受賞。日本戦でも先制点を決め、今大会通算9ゴールとし、元イラン代表FWのアリ・ダエイ氏を超える大会新記録を樹立した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-24263558-gekisaka-socc

    カタール2選手の「代表資格」は問題なし! AFCが抗議棄却を正式発表

     UAEサッカー協会は準決勝のカタール戦が行われた直後、スーダン出身のエースFWアルモエズ・アリ(22)、イラク出身のDFバサム・アルラウィ(21)の2選手の代表資格に関する抗議文をAFCに提出。FIFA規則における帰化選手の要件を満たしていない疑いがあるという趣旨だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-24203546-gekisaka-socc


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    【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】日本メディアは「政治デモ」と「暴動・破壊工作」をはき違えるな 沖縄でも危険行為が散見…警察は“逃げ得”許すな - ZAKZAK
    フランスの首都パリで今月、ガソリンや軽油などへの燃料税引き上げに反対する「黄色いベスト運動」の参加者が暴徒化した。シャンゼリゼ通りや、凱旋(がいせん)門の近く ...
    (出典:ZAKZAK)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/12/29(土) 12:48:31.45 ID:CAP_USER9.net

    2018.12.29 ※ 韓ネタ
    すぐにバレる「嘘」をつく韓国の伝統 文大統領、再び「中華」に服従か ケント・ギルバート ニッポンの新常識
    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/181229/soc1812290003-s1.html

    (出典 www.zakzak.co.jp)


     韓国海軍の駆逐艦が20日、石川県・能登半島沖の日本海で、海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制用レーダーを照射したという。哨戒機は、映画「トップガン」のワンシーンのごとく「ロックオン」されたのだ。照射は2回行われ、数分間に及んだという。

    (出典 www.zakzak.co.jp)

    文在寅大統領

     今回の件と直接関係はないが、韓国軍は高級将官と防衛産業業者の腐敗がひどく、装備品は外見が立派でも中身は旧式や不良品という事例が多いようだ。

     中央日報(日本語版)は2014年10月、「防衛産業の不正、背後の産・軍の複合体を見よう」という記事を掲載していた。今回、レーダー照射した駆逐艦について、「戦闘運営システムに装着された486コンピューターは故障が多く」と記されていた。

     韓国軍の士気と練度が低いのは、朝鮮戦争やベトナム戦争から続いており、信じがたいミスや事故がよく起きる。今回、何らかのエラーが重なれば、海自哨戒機は撃墜されていたかもしれない。

     韓国メディアは当初、国防省関係者の話として「レーダー使用は遭難した北朝鮮船舶捜索のためで、海自の哨戒機を狙ったわけではない」と報じた。

     防衛省は22日、「火器管制用レーダーは攻撃実施前に攻撃目標の精密な方位・距離を測定するために使用するもの」「遭難船舶を捜索するには、水上捜索レーダーの使用が適当」と反論した。

     すると、韓国国防省は24日、「火器管制用レーダーと連動するカメラは使用したがレーダー照射はしていない」と主張を変えた。まるで、「前の嘘は撤回する。新しい嘘を信用しろ」という厚顔無恥な態度だ。

     日本人の大半は、すぐにバレる嘘を平気でつき、前言を撤回して何も恥じない韓国側の心理が理解できないだろう。

     朝鮮半島は何千年間も、歴代の中華王朝に翻弄されてきた。「嘘」は生き残りに必要不可欠な技術であり、伝統なのだ。卑怯(ひきょう)で姑息な人が最大の利益を得られる朝鮮半島に、日本流の「正直」や「潔さ」を求めるのは残酷だ。

     韓国は20世紀後半から米国に服従して保護してもらった。だが、昨今の言動を見ていると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は再び「中華」に服従したいのだろう。

     韓国が北朝鮮主導の南北統一と、「中華」への服従を望むなら、米韓同盟は解消され、在韓米軍は撤退する。朝鮮戦争で4万人超の米兵の命と引き換えに守った韓国を捨てるのは、米国人として私も残念だ。

     だが、ドナルド・トランプ大統領は「損切り」を躊躇(ちゅうちょ)しない。ソウルで再び「ロウソク・デモ」が起きない限り、日本はいずれ緩衝地帯を失い、自由主義と共産主義の最前線になる。覚悟を決めるには良い機会だ。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。


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